直販を増やすホームページ制作|ホテル・旅館専門Webコンサルティング会社

サービス案内

旅館・ホテルのUSP(独自の強み)が一発で伝わるホームページ

STEP1
独自の強み (USP) とターゲットを決める

全20種類のフレームを活用し、自社の強み分析、競合他社との差別化ポイントの分析し、独自の強み(USP)を明確にします。

STEP2
一発で (3秒以内) 何屋かわかるサイト

インターネットで情報収集を行う人に対して、わかりやすい設計 (ユーザビリティ) であり、検索ロボットから好まれる設計 (クローラビリティ) に致します。(SEOに強い)

 

USP(独自の強み)を盛り込んだホームページ一例

売れるホームページ制作のポイント Website Design Point

ホームページを活用して直販を増やすために必要なホームページ制作の9つのポイント

ポイント1.検索エンジン対策は当たり前

全世界で80億個以上サイトがあると言われる中で、検索エンジン (Google) に好まれるホームページの設計にする。

ポイント2.何屋か?一発でわかる

ホームページの一番目立つ部分 (ヘッダー) に、「誰に対して役に立つホームページ」なのか?簡潔かつ絞り込んだ形で掲載する。

ポイント3.反応装置がわかりやすい

売れる仕組みが組み込まれたホームページは、訪れた人にとって欲しい行動 (目的) が決まっていて、その目的を達成するための設計がされている。
ヘッダーの右上に、ご予約・お問合せのボタンと電話番号の記載

ポイント4.メインビジュアルの使い方がうまい

自社の強みや価値をきちんとお客様に伝える。
滞在シーンを訴求することで、ホームページに訪れる人の興味・関心を引き上げる。

ポイント5.訪問者を意図的にクリックさせる導線

ホテル・旅館のホームページに訪れる人の流入経路として、旅行ポータルサイトで興味をもった施設を、さらに詳しい情報を入手するために検索エンジンを使ってホームページを調べて訪れます。
旅行ポータルサイト経由で来た訪問者に対して、自社ホームページでの予約のメリットを伝える。

ポイント6.旅行形態ごとに宿泊プランを作る

ターゲットを明確にして、宿泊客のインテント (意図・目的) を汲みとった宿泊プランを作る。ホームページに訪れる人は、それぞれお旅行形態が異なるため、訪問者にとって自分が探している宿泊プランを見つけやすくしている。(フラッギングを行う)
例:赤ちゃん旅行、カップル旅行、ご夫婦旅行、家族旅行、母娘、女性同士など

ポイント7.予約システムが使いやすい

ホームページを活用して、直販を増やすためには予約システムのユーザービリティが重要です。ホームページはしっかりと設計されているが、連動している予約システムの使い勝手が悪いため離脱の原因となる。

ポイント8.会員獲得にもひと工夫

一度、ご宿泊いただいたお客様をファン化 (リピーター化) させるためには、現地での満足度は重要だが、毎月配信するメルマガを活用してファン化を行う。

ポイント9.集客力を高める、お客様の声の活用方法

お客様に信用してもらうためには、「自分で自分を褒めても信用されないが、他人が誉めれば信用する」という人間の特性を活用している。

インターネットで宿泊施設を探している人の心理は常に比較をしているということがポイントです。
特に形の無い商品=旅行は、返品が出来ないので、このホテル・旅館に泊まると本当に満足できるか?他のホテル・旅館と比べてどうなのか?という心理でホームページを見に来ます。 そこで自分と同じ旅行形態で、実際に泊まったお客様の声の内容が判断材料になります。ホームページを活用して直販を増やす際に重要なことは

①ターゲットを明確にする
②自社の強み(USP)を把握する
③Webでどうやって伝えるか

お客様から選ばれる理由を見つけ出し、ホームページに活かすことで、24時間365日休まずお客様を集客する売れるホームページを制作することができます。